3月に開催される国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル2018(TAAF2018)」の“コンペティション部門”ノミネート作品が決定。長編にはチェコ、台湾、ロシア、中国から4作品が選ばれた。
実写化が発表された『ぼくの地球を守って』 前世、月基地、惑星間戦争を描く少女マンガSFの金字塔 40年続く壮大な物語をドラマはどう描くのか
「TAAF2018」アニメ功労部門顕彰者が発表 「ルパン」次元大介役・小林清志ら11名
【TGS2026】ネクソンブースで『マビノギモバイル』『ファレイドリア』の世界へ! ティルコネイルと黄昏館がホール7・C04に出現